新潮社 - 小説新潮 「灯りの島」- 著・伊吹有喜さん
新潮社「小説新潮」- 新連載「灯りの島」- 著・伊吹有喜さんの扉絵を描く事となりました。作家の伊吹さんも僕も同じ三重県四日市の出身です。そして今回の作品の舞台が1944年の三重県尾鷲市。 そう、このお話、三重三昧なんです。毎月目の離せない展開が続きそうです。 扉絵はイラストレーションボードに油彩で描いています。

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